2017年2月23日

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きている

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きているのを感じます。

意識を持ているもの全てが自分の中の意識とつながるとき、エンパス能力が高まり、物言わぬ動物や植物の意識がより鮮明になります。人の口に出して言わない・言いにくい意識も伝わってくる。


21 Shocking Illustrations Reveal How Animals Feel By Switching Them With Humans.
Spirit of Science and Buddhismさんの投稿 2017年2月19日

コズミック・ディスクロージャーの大衆操作

彼が生きているというのは、何らかの大衆操作の匂いがします。泳がされているのも感じます。
例えば、真相を小出しにしながらも、知らされていなかったという劣等意識を大衆に植え付かせることで引きつけ、デスクロージャーに依存させて、大衆の連帯的な自発的活動を抑えることで体制の下に大人しくさせておくガス抜きの意図が読み取れます。
ウィルコックもみごとに取り込まれてますね。

これと関連したコブラ情報もイベントに大衆を依存させた同じような洗脳手法で、権力に立ち向かおうとする大衆の連帯感をそぎ落とす意図が読み取れます。

過去にも同じようなパターンがあり、人は朝三暮四で騙されやすいものだと思いました。

それは、ある程度の覚醒者をベンジャミンクレームの覚者マイトレーヤの出現で引きずらせることでに依存させた上、集団瞑想で大人しくさせ、気づいた人たちが支配構造に立ち向かう連帯意識を押さえるガス抜きを演じていたことからも、同じ洗脳手法がパターンを変えて出現しているのを目にしてます。

昨今は暴露情報や内部告発が盛んになりつつあるので、真相を知りたがっている人たちが増え、気づいる人たちも増えてきてます。そのような人々の信念体系を対象にしている洗脳手法なので見破りにくいのも確かです。
 http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/02/CosmicDisclosure-617.html
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/02/CosmicDisclosure-617.html


【他参照】

コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-697.html


コブラの素性について 〜カバール(闇)と協力関係にある工作員 / ハイアラーキーの悪に加担してきたノルディック(北欧型ET)〜https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122079

2017年2月18日

内部告白と暴露情報を使った洗脳テクノロジー


もの足りない映画だと聞いて観に行ってませんが、予想どおり。
ガス抜き感が漂ってるそうです。

Yukiko Araujo Dos Reis わたしの予想では、ガス抜きだと思う。ついにこんな映画できたのね、映画館もポスターとか貼らないし、上映もすぐ打ち切りになりそうっていうマーケティング戦略。それで目覚めた人にもこの映画を見せてガス抜き。だって本当の世界の支配者については全く触れていないもの。
Yukiko Araujo Dos Reis
今日、映画「スノーデン」を見てきましたが、目新しいものはなく、出しても良い情報のみで、英語の辻褄が合わない箇所があると思いました。
おそらく日本上映版は相当カットされている部分があると思いますよ。
私が以前聞いた、スノーデンが横田基地でやってたホントの事は全然出てきておらず、もっと言えば、私達、民間のウェブマーケティング担当者がおこなっているような検索プログラムで全世界を監視してるわけないな、と。
まあ、しょせん映画ですし、スノーデンの彼女くらいの「普通」の人に見ていただく映画にはちょうどいいのかな?と思いました。
以上が私の感想です。



コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作

内部告発や暴露情報がこれから頻繁に起こりますが、これを利用した大衆操作は、まさかと思いますが、まだ我々にとって未経験の領域なので、うっかりするとまんまとはめられやすいです。
お互いに意図を見抜いて注意を喚起しあっていきたいものですね。

◆近年、内部告白者コーリー・グッドによる宇宙や月の秘密計画が暴露されてきましたよね。その情報によると人類は既に太陽系圏外に頻繁に出かけていて、さらなるETとの密約やコンタクト情報など新たな情報が週一の割合でアップデートされ・・・ワクワク感いっぱいですね。

ある程度関心のある人が知って満足するように部分開示はされてますが、フォーカスが権力中枢に向けられないように最後はいつも行動に駆り立てられる肝心の情報がうやむやにされている感じに見受けられます。
ネット映画で一時話題になった「スライブ」も同様で問題解決が煙に撒かれてるようで、何か大衆を操作しているというか、出口が見つからないで閉じ込めている感じを受けました。

イルミナティが用いてくる手段が、(人々の気をそらすための)部分的ディスクロージャーです。彼らの秘密を暴露する完全なるディスクロージャーではなく、自分たちには害の及ばない範囲で、私たちの目を地球の外へ向けさせ、気をそらさせるのがディスクロージャーとイベントです。また、そういったものに依存してしまう大衆意識をうまく弄んでますね。

ET関連の密約情報のマニアになると、コブラ情報によるさらなる広範囲で複雑なストリーが用意されていて、はまってる人を多く見かけます。
これでは知ってる人・覚醒している人たちが本来は次の段階で権力者に立ち向かうべきなのに、その関心を削ぐための、非常に巧妙な心理作戦を展開しているように思えます。


これと関連したチャネリングやスピリチュアル情報も本当の情報も一部流す一方で、大衆の関心をピラミッド支配の頂点に向けないように、むしろ潜在意識を内向的な方向に焦点が向くように瞑想やワクワク感と言った極めて個人的な事柄に関心を向け、大衆がお互いに一致団結して連帯を組み権力構造に立ち向かっていく力をそぎ落とし、結果おとなしくさせる心理作戦を展開しています。
実にこの点は気付かれないように巧みに連係プレイしています。かなりこの分野に精通した人材をCIAは取り揃えており、大衆誘導のプロにはかないませんね。

告発者の方には悪気はなくとも、生きてるのと引き換えに話せない部分もあるのでしょう。
生きると言うのはそういうことだと察して情報を吟味し、その背後を透視していきましょう。
そして本来は、来るべき新たな社会システムの構築のため大衆がつながりあって一致団結し、ピラミッド型社会システムの断舎利を実行に移していくべきです。
間違っても手をつないで集団瞑想に持っていかれたら彼らの思う壺になってしまいます。

コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作
参照:http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

2017年2月17日

    行動力のあるバカ、山本太郎。見習いたいものですね。
    脱被爆。言い得てますね。
    脱原発は当初、「反」を使ってましたが、近年はよく「脱」が使われますね。
    なんでも「反」と使われると否定的にとらわれて、スピリチュアル界や巷で蔓延している引き寄せの法則に照らすとネガティヴなイメージはネガティヴな出来事を引き寄せるそうで、嫌われているようです。
    一時その件がネットで取り上げられて以来、「脱原発、イエス!」に取って代わって行ったようです。
    この世のネガティヴな出来事から目をそらしてポジティブなことにだけ目を仕向けるように、様々な分野でCIAの工作が続いてきました。
    成功哲学セミナーやチャネリング情報の「引き寄せ法則」にもそれが含まれています。
    CIAの工作は飛んでも話のUFOや地球外文明の情報にも及んでますので、丸呑みすると彼らの思う壺です。
    彼らは非常に巧みで我々大衆の動きを操るため、あなたの心理をあなたよりも良く研究し分析・実験してます。


    各分野で共通して言える大衆操作の目的は以下の一点に絞られます。

    我々大衆を立ち上がらせない、社会を覆すだけの大衆勢力の蜂起につながる連帯を許さない。
    要するに、大衆が一つになってつながり合うことの重要性です。
    そこへと大衆を導かないような心理的フレーズがいたるところにあふれてますので、意識していると分かってきます。

    たとえば「世界を変えるにはあなたが変わらなければならない」とか言って、フォーカスすべき対象をはずして内向的な方向へとスピン誘導する心理作戦、大衆がつながり合うことの重要性が叫ばれると、内向的なフォーカスに集団瞑想が使われるなどがあります。

2017年2月7日

日本の中のCIAエージェント

この日本におけるCIAエージェントのリストを見てると、戦前から軍人だった人が多く見受けられますよね。

そうなんです。あの戦争では日本軍の上層部と米国はグルになっていたんですね。
大将級の軍人のほとんどはアメリカのスパイにさせられ始める前から一緒になって戦争を仕組んだトモダチだったんです。
当然そのトップのヒロヒトもトモダチ作戦ではスパイをやっていました。
今までそんなことはだれも思いもよらないことでしたが、10年ほど前から暴露され始め、書籍も出版されて来ました。
今ではじわじわと浸透してきてますが、それでも戦争に対する思い込みが教科書やTV・映画で植え付けられているせいで、なかなかこのトリックを見破るのは困難です。
私たちがイメージする戦と言えば対立し合う者同士が勝ち負けを競い合う殺し合いです。
ところがそれを指揮している互いのリーダは、実は敵同士ではなくトモダチ同士で、互いの利益を得るため一緒になっては戦争を起こしては軍需産業を潤し、上流階級の維持に努める仲だったってわけです。
戦後一番金持ちになったのは天皇財閥なんだそうです。
その詳しい内容はこの本に出てます。http://amzn.to/2jUle0h

仮想敵国を植え付けられて本気で勝ち負けの戦に没頭していたのはどこの国でも下級軍人と一般市民。
だから何で戦争になったのか、ぼんやりしているし、それを起こした犯人など思いもよらないのです。
だから身にしみて言えるのは、「戦争はいけないことだ」に尽きるのです。

一般大衆が知らないで来ただけの話でした。




CIAに関係する日本人は、いくらぐらい⁉️いるのだろうか⁉️


日本の政界、財界、マスコミ、学者、評論家、右翼・暴力団などあらゆる分野に張り巡らされたCIAのスパイ・エージェントの数は一体どのくらいになるのであろうか…
BLOG.GOO.NE.JP

日本の中のCIAエージェント - 浮世風呂

2017年2月6日

「人類はどこからきたか?」

太古の時代よりサルから進化してきたことは確かだが、古代文献には人類を創造した種族が描かれている。
その説が提唱されて以来、1970年代より様々な方面から地球外文明説が躍り出て来た。
あなたも一度はアヌンナキ種族とか二ビル星とか聞いたことがあるかもしれない。

創世記をも越える壮大な物語の中に人類が置かれていることを知らされると、我々の世界観で言う「神」「宗教」「神話」が全て一つの源に引き寄せられ消失していくのを感じる。

この愛知ソニアさんの本、イナンナの物語は、その非常に取っ付き難い内容をドラマチックに始めての人にとっても受け入れやすく書かれている。

まだ私も読んではいないが、お勧めしたい一冊


プレアデスコンタクトで明かされる真実の地球史 人類創世記 イナンナバイブル 《パート1…
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他のリアクショ

2017年2月5日

「引き寄せの法則」の欠点

現在、世界でどのくらいの人々が奴隷の一生・奴隷の家系そして奴隷の民族にされているのでしょうか。
その実態を調査し、訴えている一人の女性が言うには、2,700万人。
なかには自分が奴隷とは気付かない人たちもいます。それ以外の人生を知らずに来てしまったからです。
彼らは何故そのような人生を引き寄せているのでしょうか。

この世界の片隅で、かつて知らずに知らずに戦争に引き込まれていった日本人がいます。いつも明るく、ポジティブに和を尊び前向きに生きてきた、すずさんのような無垢な日本人。
彼らも何故あのような悲惨な人生を引き寄せてしまったのでしょうか。

引き寄せの法則は間違っているのでしょうか。
そうです。そもそも、この法則には根本的な箇所に欠陥と欠点が潜んでいるのです。

ただし、この不完全な法則を完璧に稼動することができるのは、人を支配する・所有する立場や意識を持っている人々に限られます。
参照:マインドコントロールとしての引き寄せの法則
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

彼らの立場から、この法則は完璧だと言えましょう。その法則に従っている大衆をも支配・マインドコントロールできる道具に出来るからです。


ほとんどの「引き寄せの法則」を語る人たちは、この点を良く知っているため、そのことについては言及を避けます。
なぜなら彼らも身の危険を知っているからです。スピ系の論者やチャネラーもしかりでほとんど同じ支配下に落ち着いています。場合によってはあえて言わないで、自ら気が付く様に仕向けています。なぜならそれが揺るぎのない自立した意識を確立させるための課題と捉えているからでしょう。

もしあなたが、何かを独り占めしたり所有意識や他人を自分に従わせたい気持ちや意識あるのならば、この「引き寄せの法則」は稼動します。

では、人々とシェアしたり共有意識をもってこれからの人生を引き寄せたい人々は「引き寄せの法則」に何が欠けているのか知る必要があります。

それは、あなたが支配されているものを良く知ることです。
それと同時にあなたが支配しているものも良く知ることです。

この両者を良く知ることで自分の意識を自立させることが出来ます。
そうした場合、あなたの引き寄せるものごとは今までとは違ってくるでしょう。
リサ・クリスティン
現代奴隷の目撃写真
奴隷労働や性奴隷が存在することは知ってたけど、規模が全く違う。数万人ぐらいに思ってた。存在するどころか、2,700万人‼︎ 。なぜ世界が正すべき優先順の高い問題として、知らされなかったんだ?誰が隠しているんだ?ユニセフは軽く触れるだけ、国際人権理事会はアナウンスさえしない。何もで...
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この2年あまり写真家のリサ・クリスティンは世界中を旅して、我慢できないほど過酷な - Yahoo!ニュース(TED)
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リサ・クリスティン:現代奴隷の目撃写真 (TED) - Yahoo!ニュース