2015年11月18日

ロスチャイルド一族 を手下に使っているキャボット一族

世界を操っている金融マフィア・ロスチャイルド一族
これを手下に使っている、
シェルバーン一族
更にその上に君臨するキャボット一族についてかなり詳しく解明している。
奴隷事業ーブッシューチェイニ―CIAにつながる。
日本の政界をコントロールするイギリス貴族。明治以降に日本が学んだ奴隷事業。さかのぼれば戦国時代から入り込んでいたようだ。
最近では麻生・天皇財閥の朝鮮人の強制労働にもつながっている。
キャボット・ジャパン、そのオフィスは下関に
44分あたりから

2015年11月12日

広島・長崎投下は日米首脳の合意に基づく生体実験であったという話

ブログ『より一層の知識と光を求めて』より転載
広島では出来るだけ多くの兵士(3万人)や児童・学生(1万5千人)等の被験者を意図的に集めて行われた、米国のスティムソン陸軍長官主導で日本のトップが協力した一大イベント、人体核実験だった。世界のウラン鉱山のほぼ全てを独占するロスチャイルド財閥と配下の軍需産業関連会社(死の商人)は、第二次大戦後予定されていた米ソ二大国間の(八百長)冷戦による核軍拡競争と原子力産業によって上がる莫大な利益のため、どうしても核の脅威を世界に示す必要があった。
上がネット界隈で知られる原爆に纏わる内容。ナチス製ガンバレル方式ウラン原爆、日米首脳合意の人体実験、日本製原爆の完成と隠匿、WW2本質は原爆開発競争の加速化の為の八百長戦争、、、これだけでも一般人には驚愕動地の大スクープな内容です。
で、この辺が真相止まりだろうと考えていたのですが、少し前、広島・長崎の原爆は地上起爆された日本製原爆という話を目にしており、非常に気になっていました。日本人の米国嫌悪を緩和する狙いの情報操作の可能性も無きにしもあらずとも思えたのですが、名無し先生とコンタクトのあるマヨ氏もO'BRIEN氏もこの「地上起爆=日本製原爆」の内容に同意肯定している。ここに人類史上最大の人為的大惨事(二都市原爆投下)に関して、まだまだ知られていない真相がありそうなので、今回、自分なりに「日本製原爆地上起爆」を咀嚼・洞察してみた。
その経緯は「日本製原爆完成原文」に詳しく書かれていますが、ここは読む箇所を慎重に選ぶサイト内容ではある。
大日本帝國 明治大帝(西郷隆盛)の世界覇権という野望」に引きずられて、農耕民族だった日本人は鋤鍬(すき、くわ)を38式歩兵銃と背嚢に持ち替えて、支那大陸(大満洲帝國を建國)・モンゴル・朝鮮半島・台湾・フィリピン・タイ・インドネシアからインドまでの亜細亜大陸全域を手中に治め、太平洋を島づたいにニュージランド諸島からオーストラリア近くまで領土化し、北アメリカ大陸を領土化する手前で、敗走する事態に直面したが、日本製原爆の製造に成功し、その地上起爆に成功し、人類史上第1号の起爆によって「人体実験にも成功」した訳である。
この日本製原爆製造と成功は、大満洲帝國{チャムス(佳木斯)近郊}から採掘し、精錬済みされた約2,000トン(満洲の終焉:高碕達之助著)超えのウラン鉱石(ウラン238)を、満鉄とトラック(日本通運)で大連まで輸送し、大連から「ばいかる丸(バイカル丸―戦後は捕鯨船極星丸)」にて、山口県・福岡県・京都府などの軍事工廠、燃料工廠で精錬純度を上げ、ウラン235の濃縮は、静岡県三島市(旧大場町、伊豆箱根鉄道大場駅前)の【森永製菓工場(当時は森永食糧工業)、戦後は静岡県営住宅アパートだったが、ほどなく撤去された。】で、巴工業の遠心分離器を使用して製造していた。
1)広島・長崎の原爆は日本製 ※原爆は「テニアン島」から出撃したとされるが、広島型(ウラン)原爆は『満州国』からB-29に搭載され発進し、長崎型(プルトニュウム)原爆は『現在の北朝鮮』からB-29に搭載され発進したというのが「真実」だろう。
2)空中起爆ではなく、地上起爆 ※当時、原爆を起爆可能な技術は日本だけが開発出来た。空中起爆できる技術など世界中何処にもなかった。
3)使用に先立ち硫黄島(4月15日前後)で地上起爆実験を行った 【日米両海軍共同】 ※広島県呉の海軍兵学校の教官の証言
4)広島と長崎での起爆は人体実験 ※東邦産業研究所(中央電力研究所)が日本製原爆製造と完成と、広島・長崎での人体実験の主導。それを知るのは限られた50名程の人間。日本は戦前からドイツのバイエルン州の貴族らと太いパイプで結ばれていた。
5)トリニティ実験が世界初の起爆と云うのは日米英3国の虚偽
6)理論面だけ記述されたマンハッタン計画では30世紀になっても完成できない ※カメラ技術(化学薬品を含む)・高速遠心分離器・サイクロトロン・窯業技術(セラミック)・抗生物質のクリーンルーム・化学工業・麦酒産業・乳業・チョコレート産業・マグネトロン(電磁力・レーダーなど)・電子顕微鏡・分析工学・火薬産業・真空管開発・・・等々綜合産業技術を集積・集結しなければ、原子爆弾は製造出来ない
7)起爆装置の肝は富山藩の花火技術(硝石乳酸菌培養技術)の応用 ※理研の○和発酵が実施
8)日清戦争以後の大日本帝国主義者らの国費を度外視した軍事拡大政策に東アジアは翻弄 ※大日本帝国主義者(神道主義・日蓮宗主義)・・・川崎・宇田財閥、名取・広瀬閥
9)日本の意向を受けてキッシンジャーが日本の核兵器技術を世界中に販売 ※原爆開発国の日本の技術でなければ原爆は起爆せず、起爆装置は100%日本製
10)湯川秀樹は仁科芳雄の非嫡出子
「北朝=陸軍=皇道派=イエズス会傀儡」、「南朝=海軍=統制派=フリーメイソン傀儡」という勢力図式から謎が解けてくる。2.26事件(大江山霊媒衆の出口王仁(鬼)三郎や九鬼家らの鬼勢力=皇道派=北朝派=イエズス会傀儡勢力のクーデター)以来、極度の精神的ストレスを抱えた昭和天皇及び南朝のメーソン勢力は終戦時にWW2突入させた北朝勢力(イエズス会傀儡)の隠れた本部をこれで一掃しようとしたのではないのか? それが長崎の浦上天主堂上空への原爆地上起爆だった!?
『原爆完成全文』では、広島・長崎の原爆は両方とも日本製という内容になっているが、広島型のガンバレル方式は良質な火薬を必要とせず必ず臨界質量超えで核分裂を起こさせる確実な方式(ただし効率が非常に悪い)であり、ここには日本の良質な火薬技術は不要。よって空中投下して起爆も充分可能。一方、長崎型はプルトニウムと良質な火薬が絶対必要であり、オイラが思うに後者が日本製原爆であって、長崎だけが地上起爆されただろうと睨んでいる。
『原爆完成全文』の榎本東洲氏によると、長崎原爆は理研が開発し、東邦電力の創始者で「官吏は人間のクズである」と言い放ち徹底抗戦した「電力の鬼」と呼ばれた松永安左江門が地上起爆させたとある。う~む、軍部に属していない身で果たしてそれが可能なのかは実に怪しいところではある。但し、ナチスの作った原爆も日本軍が研究して作り上げた原爆設計図が流出してナチスで製造されたものであり、その意味では日本製というのは正しいとオイラも思っている。 ※ナチスの急速な科学進化は満州国における日本軍の研究成果が大きく、その流出した設計図が基になっている。
この日本製原爆の地上起爆を米国製原爆の米国爆撃機投下と偽装することで、終戦間近に「日ソ不可侵条約」を一方的に破棄して参戦したソ連を牽制する為に、2発の原爆投下で本土決戦に至らず早々に降伏したという米国の役割が大だったというシナリオを描き、日本が東西ドイツや南北朝鮮のように国を「二分割統治」されずに済んだという側面も持つ。
だが、その裏には日本に巣食うカラス(戸籍を持たない日本人の顔をした渡来人)が、この国を引き続き継続支配する為には1国のままである必要があったのも事実だし、同時に、壬申の乱、源平の戦い以来、敵対する北朝派(近衛閥)が画策するソ連進出させ日本二分割して共産国家樹立の阻止も織り込んだ。それが為に、降伏には不必要だと誰しも分かっていながら、米国と協議の上、日本製原爆の地上起爆することを同意決断したのだろう。 」 http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2773.html

2015年11月7日

豊川海軍工廠空爆

豊川海軍工廠
従業員約5万6千人、全海軍兵器・機銃の70%を生産していた東洋一の兵器工場 
 
広島原爆投下の翌日に起きた惨劇


なぜあの時、数分前のぎりぎりになって空襲警報が発令されたのか。日本軍は事前にレーダーで敵機の動向を捕捉していたにもかかわらず。
これは広島でも同様なことが起きていた(エラノゲイが日本に向かっていたのを、5時間も前に日本航空隊が、察知していたのに迎撃命令は、下されなかった。そしてなぜか。司令部の防空壕の中にいた将校たちは多少の傷を負うが(爆風やガラスの破片で)、全員無事だったのである。参謀部の人々もほぼ死者はなし)。

またなぜ、すでに日本軍は軍艦も戦闘機も大半失っていたにも関わらず、非戦闘要員である多くの職員・工員・学徒をひたすらそこで働かせていたか。
あの時点で米軍はすでに日本が負けることがわかっていたにも関わらず、なぜ大規模爆撃を仕掛けてきたのか。

そしてなぜそれよりずっと以前に豊橋の陸軍歩兵連隊を攻撃しなかったのか。その時また、なぜ市役所は戦火にあって、隣の兵舎は無事だったのか。
3月の東京大空襲と5月の沖縄玉砕の頃にヒロヒトは無条件降伏したかったが、これを軍部の独走による指令系統のミスと言うのは本当だろうか。

とんでもない不可解なことが起こっているが、それは戦中の混乱のせいだろうか。

我々は「見せかけの戦争」という枠組みの中でこの不可解な疑問を解こうとしては、言い訳を探してはいないだろうか。
視点を変えれば、これではまるで日本軍が米軍にお膳立てしているように思えないだろうか。

大将クラスの軍人が寝返って戦後の戦犯逃れと引き換えにお膳立てしていたと考えれのが通説となっているが、どうやらそんなカラクリは序の口で、真実を隠すための防波堤だったような気がする。

日本人のほとんどの人は、天皇ヒロヒトが、米国に加担し、戦中の本土空襲や広島長崎への原爆投下においても、お膳立てしていたことを知らされていない。

私も鬼塚氏や高橋氏の著書を読むまで、まさか原爆投下を米国と一緒にたくらんでいたなどとは想像だにしなかった。

いったい何ゆえに、そこまで彼を悪魔的行動へと導いていったのか。しかも身内の軍人ならず国民すべてを裏切り、塵あくたの様に扱える悪魔的天才能はどこから来たのだろうか。

戦後のあのとぼけた発言や無能面した様相からは、まったく想像できない。

しかし、今読んでいる高橋五郎の天皇シリーズ4作目『天皇奇譚』を読んでいると、その背景がわかり始めてきた。

その悪魔的行動の原動力は多くの財界人や政治家にも影響を与え現在に至っている。

2015年11月5日

広島・長崎に落とした原爆は日本製だった

昨日、友人の社本君からとんでも話を持ちかけられて、与太話と思いつつ深々と話を聞きいっていた。

その後この話が本当であったとしてもなんら不思議ではないことに気付始める。
今までの私の調査過程を振り返りながら感じたのは、戦争のカラクリを仕掛けた連中の立場だとしたら、考えて当然のシナリオがそこにあるからだ。

元スパイのベラスコの証言から、広島に落とされたウラニウム原爆がナチスドイツ製であるというのが通説となっていた。
それを犬HKが放送したという時点で何かを国民の前から隠蔽しようとしたに違いない。
日本の原爆開発は米国に比べあまりにも貧弱だったという鬼塚氏の調査も、口止めされたのではないかと私は疑っている。あれだけの調査力のある彼ならば疑って当然なのだが、なぜかマンハッタン計画をつまらないくらい冗長に書き連ねている。

この世界は何かを全員で隠しているのだ。


確かにドイツは原爆を完成させる技術を持っていたと思われる。しかし、以下出てきた資料を精査すれば広島に落とされた原爆はドイツ製ではない。

ベラスコの証言は正直なものであると思うが、それも情報操作の一種であろう。なにしろ彼はイルミナティのスパイでこの戦争を仕掛けた一味の一雇用者だ。本当のことを言うはずはない。

高橋五郎もこの日本製の原爆は知っていたに違いない。
これをばらしたら、出版そのものがそもそも存在していない。そだけでなく、己の命・家族もろとも見せしめにされるから、公言できなかったのだろう。
私でさえ少し調べれば、今日もツイッターで協力者に伝えれば証拠が出てくるぐらいだ。だから彼らは真相を知っていたのだ。
だから彼らはそれなりにあれで精一杯暴露したと思う。あとはみんな自分で暴けと、余地を残していったと見たほうがすっきりする。

そこで問題の核心は、この日本製の原爆がどうしてアメリカにわたったのだろうか。

同盟国のドイツに渡り、後はべラスコが語ったようにアメリカにわたったのだろうか。

まだ細かい点を精査してないので詳細はわからないし話せないが、この戦争のカラクリを知れば種明かしはそんなに込み入っていないだろう。

前回私は記事で、戦争には「見せかけの戦争」と「本当の戦争」について書いてきた。
「見せかけの戦争」とは2極間の国々の戦いである。
その一方、「本当の戦争」とは、支配者同士談合のもとに行われる権力の継続と戦利の山分けだ。

その「本当の戦争」のしかけ屋の視点から見れば、この壮大なるイベントである戦争は悪魔儀式と呼ぶにふさわしい。
その儀式でささげられるのは大量の生贄で、我々大衆の大量虐殺なのだ。

この残酷なカラクリの種明かしすれば、落とした犯人が身内だと言うことだ。
あの9.11の内部犯行を思い出して欲しい。あれを仕掛けたグループも絡んでいるのだからパターンは同じ、内部犯行に違いない。
このおぞましい儀式の実行者がその結社と一味のヒロヒトだと断言できる。いずれにせよ、これを知っていたのはその取り巻きのごくわずかな者たちだろう。

150年にわたって蝕まれ・壮大なる悪魔的ファンタジーに操られて多くの民が亡くなり、いまだその幻覚の中で虜にされている日本人。
これを思うと、この出来事は人類史上日本人にとって最大の屈辱となるであろうことを感じずにはいられない。

★米国特許庁が、1948年の六フッ化ウラン(UF6)製造の特許出願を公開。UF6は原爆や原発に不可欠なウラン濃縮の前段階。WW2の米国に原爆はできない。理研は1944年に成功
https://twitter.com/honest_kuroki/status/661880059423145984
【出典】
米国:UF6の製造は1948年の特許出願
http://www.freepatentsonline.com/2535572.pdf
日本:理研~1944年1月~UF6の製造に成功http://www.jrias.or.jp/member/pdf/201208_MONITORING_MASAIKE.pdf




ドひゃ~

【広島・長崎の原爆は日米合同作戦による自作自演であった】


戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。





「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」


理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!


第二次世界大戦中の日本が、固定型の原爆を作っていたと。

その原爆は、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ物だと。


彼は地上起爆のことも知っていてたんだろう。

こと広島原爆の話に及ぶと、まだまだ知っていることあるが、話せないで躊躇している様子が伺えます。

当事者であり、原発事故以上の混乱が生じてくることを懸念しての心境でしょう。

もちろん命の危険が家族にも及ばないように。


戦後70年間、原発利権が秘密にしてきた理由。

核爆発を押さえながら稼動してたのが原発だった。

この原発の正体がばれるから。


38分~46分

https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=38m3s

広島と長崎の原爆は、日本の打ち上げ花火並の高度で爆発。 日本は戦争中、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ、飛行機では運べない型の仁科原爆を開発。 戦後英国も長崎型原爆のコピーを船上で爆発実験。 原爆は日本製
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原爆(核兵器)の特許所有者は誰なのか?】

この動画、http://twitcasting.tv/yukiko_gnn/movie/188995238

広島市議(おきもとゆきこさん)の話を聞いていたら、とんでもない話が出てきた。

「広島の原爆は地上から打ち上げた」??? えぇ?!

「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」前回記事で私が上げた話とダブってくるが、いったいなにかトリックでもあったって言うのだろうか?

我々が知っている定説では、原爆投下直後の広島上空をエノラゲイが飛んでいて撮影した空中爆発のイメージが元になっている。

TVや映画でも出てくるあの映像、あれも作り話だったんだろうか。

確かに、飛行機から落とした話がでっち上げだったら、これも日米共同作戦でどうにでも捏造できるだろう。

それに9.11をしかけた連中だから、このぐらいのことを画策してもなんの不思議でもない。

それにしても。。。長崎だけだと思っていたけど、これは世界中を騙しまくる日米共同の自作自演だったんだろうか。。

エノラゲイは確かに飛んでいたには違いない。そうなると、落としたのは空のドラム缶だった可能性もありえるな。

地上では同時刻の8時15分にあわせてセットしてあった、というストーリーなんだろうか。。。

また、その日広島の市街には、学徒動員・鹿児島から大阪にかけて軍人あわせて10万人近くが、その日に限って集められていた。

逆に科学系の優秀な学生や上級軍人・役人は広島から移されていた。


【徐々に原爆の秘密があぶりだされてきている】

広島・長崎の原爆は、米日共同作戦による日本側のお膳立のもと投下されたものだった。これは鬼塚氏や高橋五郎が論証をその著書で示しているが、いまやネットでは通説になっているようだ。

それに開発も共同だったようだ。湯川秀樹は中国江南の日本の原爆開発に何度も出向いていたし、その開発情報を米側に渡して戦後はノーベル賞をもらっている。

悲しきかなこれが日本の現実と言うものです。

すでに10年前にようやくその証拠となるものが出てきたわけだが、どうもおかしい。隠されてきたことが表に出てきても体制側にとっては痛くもかゆくもないしくみが出来上がっているから、野放しの容認なんだろうか。

さりとて、大衆は真実を知っていくべきだが、これは知らないほうが幸せな人もいて複雑な気持ちになる。

このところ、ツイッターでは原爆に関する隠蔽のあぶり出しが進んでいる。

この勢いだと長崎の原爆は日本製で日本軍による地上爆発説も本当かもしれない。あたしはこれが口から出たデマだとはとても思えない。

それは、あの戦争のカラクリを知ったら決してありえないことではないからだ。

私は、これありきで、現在長崎の原爆被害を調べているが、こちらも広島同様おかしなことばかりだ。

とくに犬HKの報道や暴露情報が情報の90パーセントまで流しておいて、残りに触れないところが匂ってくる。

流さない内容がこと真実であるような気がしてならない。

これがばれるとあの戦争のカラクリが今に続いていることがわかってしまう。

ようするに戦前のたくらみが今日まで温存され、現実に起こっていることが。。。






https://twitter.com/honest_kuroki/status/664307692735827972T氏からは、「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」など、他にも驚くような証言を聞かされている・・・

http://blog.goo.ne.jp/・・・/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

2015年11月3日

国家神道もナチスムも作者は同じ

山口県、田布施=タブーを伏せる、ひょっとしたら明治以降に付けられた地名のような気がしてなりません。

天皇家の出自はエタ・非人に行き着く(岡山県の被差別地域)が、そのことを大衆の目から伏せるため。明治維新の後、政府は身分制度の廃止指令を敷き、その際旧部落の統廃合も行い、それを期に地名を変えたかもしれません。
かつて日本を洗脳の渦に巻き込んだ国家神道。
明治維新以降、日本を国家ぐるみで戦争に駆り立てるため、準備周到に練られた壮大なるファンタジー(日本神話に天皇を絡めた万世一系の与太話)。
それとならび、ナチスの首謀者を演技させられていたヒトラーを支える、あのファンタジーである、ゲルマン神話とアーリア人種の血統崇拝。そして、それを理由に,ライバルのユダヤ人を殺戮しまくり悪評を意図的に受け、世界にユダヤ国家の必要性を認めさせた、とつながってくる、このストーリー。
そうです。みなさん、国家神道もナチズムもどことなくそのヴィジョンが民族や神話を変えただけで似ているとおもいませんか?
両者の壮大なる綿密な空想崇拝物語を描いた作者は、実は同一人物なのです。
その作者は、日本人よりも日本民族のことをよ~く知り尽くした結社(ロスチャイルド一派と売国サムライ)です。ドイツの場合もパターンは同様です。
このことは一見奇異な発想に思われますが、
それは私たちが「見せかけの戦争」を経験させられ、すっかりその戦争史観に洗脳されてしまっているからです。
「見せかけの戦争」には単純なカラクリがはまっています。、タブーを伏せるため支配層は教育やマスごみ・学者を使って空想の世界に我々大衆を投げ込んでいます。
「見せかけの戦争」とは言うまでもない、国同士の戦いを言います。
小学校から学びますが、おじいさんやおばあさんの代からこの刷り込みです。
一方の「本当の戦争」とは、それぞれの国の支配者は皆仲間同士で、彼らの支配権力を維持するため互いに談合してシナリオを共同で描く、「壮大なるイベント」なのです。
彼らにとって国境は庭の柵のようなもの、柵に住む大衆同士殺しあうところがイベント会場のコロシアムで、座って見て楽しむのが支配者層なのです。
どちらが負ける番になるかは始める前から決めてあります。
後は殺しあうのを見せしめ、見返りに興業収入をたっぷり山分けするのです。
ですからどんだけ人が殺しあっても、収入と権力維持ができれば、役として負けても、うまみがあるのです。
このカラクリに気付くと、戦争だけでない政治や近代の歴史の不可解で不自然であったりすることの理由が理路整然となって顕われてきます。
しかしそれと同時に、否応にもなく壮大なる屈辱がむせびあがってくるでしょう。



2015年11月1日

長崎原爆投下の本当の理由

この動画では、長崎に原爆が落された理由は、「日本のキリスト教徒の威勢を封じ込めるため」だと言っています。
それにしては、現地における詳しい調査に基づいた確証が挙げられていません。
何かを隠蔽している工作だと私は見ています。

この動画の元になる著者はアメリカ人を対象に情報公開と暴露をしているので、アメリカ側の視点で工作を展開しています。同じキリスト教徒を虐殺したことに対する批判を時の政府に向けさせる工作で、私の言う戦争のカラクリは隠しています。

しかし、ここでは日本人にはなじみのない情報がかなり公開されているので参考にはなると思います。

ここで語られる結社「死の血盟団」が先の私のアップした記事で語られる結社の下部組織です。
日本軍や皇室・天皇ともつながっており(スパイや傀儡ニホンジンを通じて)密約を交わした仲です。

長崎に原爆を落した理由は、戦後この日本との密約をばらされては困る彼らの傀儡ニホンジンや機関・物的証拠がここ長崎に集中していたに違いありません。それを隠滅させるため、と言うのがもっともらしい理由と私は見ています。

結社にとってはここ長崎が最終の打ち上げ花火だったのです。

5キロ離れた三菱造船所が標的にされずに無傷だったのは、天皇財閥企業が彼らのお仲間だったからです。

わかるだろうか?この戦争のからくりが。。。

長崎の秘密 from Teach Peace Foundation on Vimeo.